スコーン scone

スコーン

基本原材料:小麦粉(薄力粉)・甜菜糖・三温糖・塩・バター・卵・カシューナッツパウダー・ベーキングパウダー・
      ぶどう酵母・焼酎・ブランデー
『スコーンの紹介&オススメポイント』

 ◎天然酵母入り。
  パン同様、時間が経つに旨みが熟成されていきます。
 ・外はカリッと香ばしく、中はモチモチとした食感。
  甘さ控え目で、お腹にもたれることもなく、ペロッと食べられてしまいます。
 ・材料一つ一つにもこだわって使用しています!
  卵は自然卵を、バターはフレッシュバターのみ使用。
  国産小麦を使用しています。
 ・無添加なので安心!
 ・プレーン味からフルーツ味、ナッツ系など、それぞれ個性ある味わいです。
 ・スコーンは冷凍の保存が可能です!
  方法:袋のまま冷凍庫へ
  食べる時:常温で解凍後、電子レンジやトースターなどで温めて。
       冷凍庫から出してすぐの時は・・・
       電子レンジで袋に入ったまま3〜4分で解凍して下さい。
 
『オススメの楽しみ方』

・モチモチした食感を楽しむ
 (袋のまま電子レンジで30秒くらい温める。
  ※注意:1分以上温めすぎると水分が無くなり固くなってしまいます。)
・カリッ!モチッ♪の食感を楽しむ
 (少しレンジで温めてからトースターで焼いて。)
・カリッ!と香ばしい食感と楽しむ
 (パカッと開いた口の部分で割ってトースターでこんがり焼く。)
・ジャムをつけて
 (まるまる果実がオススメ!フルーツが丸ごと入っています!
  それぞれのスコーンとお好みで合わせてみて下さい。)
・バターをつけて
・朝食やお昼ご飯にオススメ!
 ◎色んな料理と共に・・・
  ・卵料理(朝食などには目玉焼きやスクランブルエッグ、ゆで卵などと共に)
  ・クリームシチュー
  ・スープ(オニオンスープ、コーンスープ、野菜スープ、など・・・)
  ・味噌汁(朝食には具沢山の味噌汁と共に)
  ・野菜炒め
  ・サラダ(ポテトサラダ、野菜サラダ、マカロニサラダ、など・・・)
 ◎お好きなお飲み物と共に・・・
  ・牛乳、豆乳
  ・コーヒー、カフェオレ
  ・フレッシュジュース、野菜ジュース
  ・紅茶
   (シンプルな味わいのものから、ハーブやフルーツをブレンドしたもの等など
    それぞれのクッキーにオススメの紅茶を紹介していきます♪)
  ・ハーブティー
   (シングルティーからオリジナルブレンドティーまで沢山の種類のハーブティー
    それぞれのクッキーにオススメのハーブティーを紹介していきます♪)
  ・緑茶(緑茶との相性も抜群!)
『プレーンスコーン』紹介
原材料:無添加スコーン基本材料+ハチミツ
・ほのかな甘みと、カリッ!モチモチの食感です。
・シンプルな味わいのスコーンなので、色んな楽しみ方ができます。

プレーンスコーンの楽しみ方
 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実(まるごとフルーツがたっぷり!スコーンがシンプルな味わいなので、どんなフルーツとも合います。
   色んな味を楽しんでみて下さい。)
  ・チーズ(スコーンのほのかな甘みにコクのあるチーズが意外にマッチ!)
 ●朝食・昼食などに
  ・サンドイッチ風に(野菜・ハム・ベーコン・チーズなど、お好みの具をサンドして)
  ・ピザ風に(真ん中で割って、ケチャップ+チーズ→こんがりトースト)
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
 ●簡単ディップで楽しむ
  マヨネーズベース
   ・ツナマヨ(シーチキン+マヨネーズ+お好みで塩胡椒)
   ・サケマヨ(焼いて軽くほぐしたサケ+マヨネーズ)
   ・たらこマヨネーズ(たらこ+マヨネーズ)
   ・アボガドマヨネーズ(荒くつぶしたアボガド+マヨネーズ)
  クリームチーズベース
   ・そのままつけて
   ・甘く(砂糖を加えてよく練る)
   ・スパイスを効かせて(+黒胡椒、パセリ、バジル、など)
   ・ナッツクリームチーズ(+荒く砕いたクルミ、アーモンド、カシューナッツなど)
   ・ラムレーズンクリームチーズ(+ラム酒漬けのレーズン)
  色んなディップを作って、たっぷりつけて味わって下さい♪
 
『プレーンスコーン』にオススメの紅茶
 ”朝の紅茶”と共に
 アッサムをベースにローズマリー・レモンピール・マローブルー・レモングラスのハーブをブレンドした爽やかな香りのする紅茶。
 朝食にピッタリです!!プレーンスコーンと一緒にどうぞ。

『プレーンスコーン』にオススメのハーブティー 
 ”午後のくつろぎTea”と共に
 マローブルー・ローズレッド・レモングラス・レモンピールのブレンドティー。
 フローラルハーブと柑橘系のハーブのブレンド。
 見た目も鮮やかで、午後のくつろぎタイムにぴったりです。
『アンズスコーン』紹介
原材料:無添加スコーン基本材料+アンズシロップ漬・アンズシロップ
・シロップ漬のアンズを荒く潰して生地に混ぜています。
・フルーティーな香りとほのかな甘味があります。
・まずは何もつけずに召し上がってみて下さい。

アンズ(アプリコット)豆知識
アンズ(杏子/杏):バラ科サクラ属の落葉小高木。原産−中国北部
          英名=アプリコット、別名=カラモモ(唐桃)
 ・アーモンドやウメの近縁種。
  (ウメの果実は完熟しても果肉に甘みを生じないのに対し、アンズは甘みが生じる。) ・耐寒性があり比較的涼しい地域を好む。
 ・春に、サクラよりもやや早く淡紅の花を咲かせ、初夏にウメに似た実を付ける。
  収穫期は、6月下旬から7月中旬。果実はジャムや乾果物として食用とされる。
 ・種子は、杏仁(きょうにん)と呼ばれ咳止めの生薬として用いられる。
  他、杏仁豆腐の独特の味を出すために使われる。ワインの原料などにも使用。
 ●アンズ花言葉・・・疑惑、遠慮、気後れ、乙女のはにかみ、誘惑、慎み深さ。

《アンズの栄養効果》
 ●アンズは低カロリー(36kcal/100g)・・・タマネギ(37kcal/100g)やニンジン(37kcal/100g)と同等です。
 ●ビタミンやミネラルが豊富!
  ◎カリウム
  ◎カロテン(プロビタミンA)
  ◎ビタミンE
 ●干しアンズには、ナイアシンが非常に多く含まれる!!
  ◎ナイアシン・・・糖質、脂質、タンパク質の代謝に不可欠なビタミン。
           約500種類の酵素と一緒に働いている。

アンズスコーンの楽しみ方
 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実
   (アンズスコーンには、ほのかな酸味の残る”まるまる梅”はいかがですか。)
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など。)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
 
『アンズスコーン』にオススメの紅茶
 ”アプリコットの紅茶”と共に
 ニルギリ・マリーゴールド・アプリコットの入った紅茶。
 マリーゴールドにはパソコンで疲れたり、寒い季節にピッタリ!ドライのアプリコットも入って、とってもフルーティー
 な甘い香りです。スコーンと一緒にどうぞ。
 
『アンズスコーン』にオススメのハーブティー 
 ”パソコン仕事に飲むTea”と共に
 マローローズレッド・ハイビスカス・ローズヒップ・マリーゴールド・レモンピールのブレンドティー。ほのかな酸味があり、 
 スッキリとした爽やかな飲み心地です。
 お疲れ気味の方や、一息つきたい時にオススメです。
 見た目も鮮やかで、午後のくつろぎタイムにもぴったりです。
『クルミスコーン』紹介

原材料:無添加スコーン基本材料+ハチミツ・クルミ
・ほのかな甘みと香ばしいクルミの食感が楽しめます。
・軽くローストし、香ばしい味わいのクルミがたっぷり入っています!!
・プレーンスコーン同様、シンプルな味わいなので、色んな楽しみ方のできるスコーンです。

クルミ豆知識☆
 クルミ(胡桃、英: walnut ):クルミ科クルミ属の落葉高木の総称。
                またその核果の仁を加工したナッツ。
                原産地―ヨーロッパ南西部からアジア西部。
  ・日本に自生している胡桃の大半は”鬼胡桃”といい、核はゴツゴツとしてとても硬く仁が取り出しにくい。
  ・生産はアメリカ・カリフォルニア州と中国が多い。
  ・日本では、長野県東御市(旧長野県小県郡東部町)がクルミの生産量日本一。
  ・5〜6月に開花し、その後直径3cm程度の仮果とよばれる実をつける。
  ・仮果の中に核果があり、その内側の”仁”を食用とする。

《食の歴史》
 ・紀元前7000年前から人類が食用していたと言われる。
《栄養素》
 ●脂肪60〜70%、タンパク質20〜28%、炭水化物、有機物、ビタミンを含んでいる(クルミ1個で鶏卵5個分ともいわれる)
 ●現代人に不足がちな各種ミネラルがバランス良く含まれる。
 ●リノール酸の含有量が天然食品の中では最も多い食品の一つだそう。

クルミスコーンの楽しみ方
 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実
   (ほのかな甘味だけのシンプルな味なのでどんなジャムともマッチ!
    クルミの香ばしい食感もフルーツと相性抜群!)
  ・ハチミツ・メープルシロップをかけて(クルミとの相性は抜群!!!)
 ●朝食・昼食に
  ・とろけるチーズをのっけてチン(香ばしいクルミとチーズがマッチ!)
  ・サンドイッチのバンズとして
  (プレーンスコーン同様、甘すぎずシンプルな味は色んな食材とマッチします。   
   クルミの食感が香ばしく、お肉やハム・ベーコンなどとも合いそうです)
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など。クルミとの相性も抜群!!)
  ・クリームチーズ&ハニートースト風
  (クリームチーズをたっぷり塗ってこんがりトーストの上にハチミツをたっぷりかけて)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
  ・ケーキ風(生クリームやフルーツをトッピング。カワイイ食べ切りサイズのケーキが簡単に出来上がり!)
 
『クルミスコーン』にオススメの紅茶 
 ”キャラメルの紅茶”と共に
 ニルギリ紅茶にキャラメルの甘く懐かしい香りのする紅茶。
 仕事や勉強の合間にほっとできる一杯です。
 香ばしいクルミとも良く合います。
 
『クルミスコーン』にオススメのハーブティー 
 ”心の和みTea”と共に
 ラベンダー・カモミール・レモングラス・レモンピールのブレンドティー。
 癒し系のハーブ・柑橘系のハーブのブレンドで、ほのかな甘みがありながらスッキリとした爽やかな飲み心地です。ゆったりと心を落ち着かせてくれます。
原材料:無添加スコーン基本材料+カフェオレクリーム・アーモンド
 
『アーモンドスコーン』紹介
・カフェオレクリームのほろ苦い香りがほのかに感じられ、香ばしいアーモンドともよくあっています。
・軽くローストし、香ばしい食感のアーモンドがたっぷり入っています!!
・プレーンスコーン同様、シンプルな味わいなので、色んな楽しみ方のできるスコーンです。

アーモンド豆知識☆

和名:扁桃(へんとう)、巴旦杏(はたんきょう)
英名:Almond  フランス名:Amande(アマンド)
◎バラ科サクラ属の落葉高木、およびそれから採ったナッツ
原産−アジア西南部
現在−アメリカカリフォルニア州が最大の産地
  (南ヨーロッパ、アメリカ・オーストラリアなどで栽培されている)
《アーモンドができるまで〜》
 2月から3月にかけてサクラに似た花をつけ、7月から8月に実が熟成する。
 モモや梅の近縁種だが、果肉は薄く、食用にはならない。
 果肉と種子の殻を取り除いた仁(生アーモンド)をローストし、もしくはフライして食用とする。
 スイート種(甘扁桃)とビター種(苦扁桃)があり、食用にされるのはスイート種。
《アーモンドの歴史》
 はるか昔、エジプトのファラオに献上され、旧約聖書にも登場する人類になじみ深い食べ物。”カリフォルニアーモンド安住の地”
と呼ばれている。
 起源は西アジアにさかのぼると言われている。
 ローマ時代、貴重品としてシルクロードを経て、地中海、そしてヨーロッパ全域に広がり、スペインやポルトガルまでたどり着いた。
 その後、修道士と共に大西洋を渡り、メキシコを経て、18世紀にスペインの宣教師によってカリフォルニアに伝えられた。
 カリフォルニアの気候風土はアーモンドにとても適していたことから、今では世界の80%を生産する一大産地となっている。
《幸福の”シンボル”だった》
 ・古くから宗教的儀式や祝い事において、幸福の”シンボル”としての役割を果たしていたアーモンド。
 ・古代ローマ人・・・出産を願うおまじないとして新婚夫婦をアーモンドシャワーで祝った。
 ・今日のアメリカ・・・結婚式のゲストに幸福・健康・愛や幸運を願って砂糖でコーティングしたアーモンドをプレゼント
 ・ヨーロッパ・・・クリスマスやお正月のお菓子にアーモンドを一粒隠し入れて幸運を占う習慣
《アーモンドの効果》
 1、ビタミンE(含有量が食品の中でずば抜けている!!)
  ・若返りのビタミンとも言われ、アンチエイジングの効果が高い!!
 2、ポリフェノール(アーモンドの皮に多く含まれている)
◎アーモンドにはビタミンEとポリフェノールが含まれている
 
◎アーモンドは天然のサプリメント!!
 食物繊維やマグネシウムに富み、たんぱく質、カリウム、カルシウム、鉄分など合 計10種以上の栄養素をバランス良く含んでいる。

アーモンドスコーンの楽しみ方
 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実
   (ほのかな甘味だけのシンプルな味なのでどんなジャムともマッチ!
    クルミの香ばしい食感もフルーツと相性抜群!)
  ・アーモンドクリーム、ピーナッツクリームなど
  ・ハチミツ・メープルシロップをかけて(アーモンドとの相性は抜群!!!)
  ・チョコレート
   (溶かしたチョコレートを香ばしくトーストしたスコーンにつけて。
    真ん中で割ったスコーンにチョコを挟んでレンジでチンorトースト。
    アーモンドとチョコの相性は抜群!!)
 ●朝食・昼食に
  ・とろけるチーズをのっけてチン(香ばしいクルミとチーズがマッチ!)
  ・サンドイッチのバンズとして
  (プレーンスコーン同様、甘すぎずシンプルな味は色んな食材とマッチします。   
   クルミの食感が香ばしく、お肉やハム・ベーコンなどとも合いそうです)
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など。クルミとの相性も抜群!!)
  ・クリームチーズ&ハニートースト風
  (クリームチーズをたっぷり塗ってこんがりトーストの上にハチミツをたっぷりかけて)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
  ・ケーキ風(生クリームやフルーツをトッピング。カワイイ食べ切りサイズのケーキが簡単に出来上がり!)

『アーモンドスコーン』にオススメの紅茶
 ”アーモンドの紅茶”と共に
 アッサムに香ばしいアーモンドの入った紅茶。
 ミルクティーにもオススメです。

『アーモンドスコーン』にオススメのハーブティー
 ”集中力を高めるTea”と共に
 ペパーミント・ローズマリー・レモングラス・レモンピールをブレンドしたティー。
 爽やかな香りは、気分もスッキリとリフレッシュさせてくれます。
 飲み心地もスッキリ爽やかです。
原材料:無添加スコーン基本材料+ブルーベリージャム・ドライブルーベリー
 
『ブルーベリースコーン』紹介
・ブルーベリーのフルーティーな香りと、甘みの生きた味わいです。
・ドライブルーベリーの甘みもプラス。
・まずは何もつけずに召し上がってみて下さい。

ブルーベリー豆知識☆

 ブルーベリー:ツツジ科スノキ属。アメリカ原産の落葉低木果樹。
 ・北米を原産とする3大果実(ブルーベリー、コンコードグレープ、クランベリー)の1つ
 ・濃い青紫色に熟すことからブルーベリー(Blueberry)と呼ばれている。
 ・欧米では昔から野生のブルーベリー果実を摘んで食糧や薬として利用してきた。
《ブルーベリーの効果》
 ブルーベリーの特徴である果実の瑠璃色⇒”アントシアニン”と呼ばれる赤〜紫色の色素によるもの(ポリフェノールの一種)
 ◎アントシアニン(目のための栄養素)
 ◎豊富なポリフェノール
 ◎食物繊維もたっぷり!!
 ・腸内の環境を整え

ブルーベリースコーンの楽しみ方

 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実
   (ブルーベリーの実が丸ごとゴロゴロと入った”まるまるブルーベリー”をつけて。更にブルーベリーの味わいが楽しめます♪)
  ・ハチミツやメープルシロップをかけて
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など。)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
  ・ケーキ風(生クリームやフルーツをトッピング。ブルーベリーの味わいも楽しめるカワイイ食べ切りサイズのケーキが簡単
   に出来上がり!)

『ブルーベリースコーン』にオススメの紅茶

 ”ブルーベリーの紅茶”と共に
 ニルギリの茶葉に、甘みの詰まったドライブルーベリーをブレンドした紅茶。
 ブルーベリーの甘酸っぱい香りが口いっぱい広がり、幸わせな気持ちになります。
 ブルーベリークッキーとどうぞ♪

『ブルーベリースコーン』にオススメのハーブティー

 ”幸せに眠れるTea”と共に
 色とりどりのハーブをブレンドしたティー。
 (ローズレッド・レモングラス・オレンジピール・オレンジフラワー・リンデンフラワー)
 スッキリとした飲み心地で、香りにも癒されます。
 ゆったりくつろぎティータイムにオススメです。
原材料:無添加スコーン基本材料+クランベリージャム・ドライクランベリー
 
『クランベリースコーン』紹介
・ほのかな酸味と、ほのかな甘みがちょうど良く感じられるそんなスコーンです。
・甘みの凝縮したドライクランベリーもたっぷり!!
・まずは何もつけずに召し上がってみて下さい。

クランベリー豆知識☆

 クランベリー:ツツジ科 スノキ属 原産−ユーラシア北部・北米
 名前の由来〈説1〉− ツル(crane)の好物であることから。
      〈説2〉− 花が咲く前、茎・萼・花弁がツルの首・頭・くちばしに似ていることから。
 果実−非常に酸味が強い。菓子やジャム・クランベリージュースなどの原料となる。
   (七面鳥の丸焼きに添える甘いクランベリーソースはアメリカ合衆国とカナダの感謝祭には欠かせない)
 《クランベリーができるまで》
  高さ10cm程度の矮小な低木で、枝は細く、小さな常緑の葉をつける。
  花はダークピンクで反り返った花弁を持つ。
  果実は小さく、熟すとピンク色から深紅に色づく。
  果実の中には教室に分かれた空洞があり、水に浮きやすい為、果実を木から落としてからクランベリー畑に水を張り、
  大型機械で果実をすくい取って収穫する。
 《クランベリーの栄養と健康効果》
  ネイティブアメリカン 様々な病気の治療に利用してきた
 (クランベリーの栄養)
  ・ポリフェノールが豊富−細胞の酸化を防ぐ
  ・食物繊維・ビタミン・鉄分の含有量が多く、脂肪分が低い
  (特にビタミンCはアセロラよりも含有量が多い)
  ・アントシアニンを含む
  ・キナ酸
  ・植物成分
 (クランベリーの健康効果)
  
クランベリースコーンの楽しみ方

 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実
   (”まるまるクランベリー”をつけて。ほのかな酸味が残りつつも凝縮された濃厚な味わい。他にはない味わいです。)
  ・ハチミツやメープルシロップをかけて
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など。)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
  ・ケーキ風(生クリームやフルーツをトッピング。クランベリーの味わいも楽しめるカワイイ食べ切りサイズのケーキが簡単
   に出来上がり!)

『クランベリースコーン』にオススメの紅茶

 ”クランベリーの紅茶”と共に
 ニルギリ紅茶にドライのクランベリーをブレンドした紅茶。
 クランベリーの程よい酸味が紅茶とマッチして美味。
 スコーンと一緒に召し上がってください。

『クランベリースコーン』にオススメのハーブティー
 ”お肌の潤いを保つTea”と共に
 ハイビスカス・ローズヒップ・ジャスミンフラワー・オレンジピールのブレンドティー。
 程よい酸味がとても爽やかな味わい。スッキリとした飲み心地は、アイスティーにもオススメです。
原材料:無添加スコーン基本材料+リンゴジャム・リンゴシロップ
 
『リンゴスコーン』紹介

・リンゴの甘みがほのかに、そしてフルーティーな香りが楽しめるスコーンです。
・まずは何もつけずに召し上がってみて下さい。

リンゴ(アップル)豆知識

 リンゴ:バラ科リンゴ属に属する樹木、またはその果実
 原産地−カザフスタン南部、キルギスタン、タジキスタン、
     中国の新疆ウイグル自治区など中央アジアの山岳地帯、
     カフカスから西アジアにかけての寒冷地。
 ・現在日本で栽培されているものは、明治時代以降に導入されたもの。
 ・病害抵抗性、食味、収量などの点から品種改良が加えられ、現在7500以上の品種が栽培されている。
 ・亜寒帯、亜熱帯及び温帯で栽培可能だが、暑さに弱いため熱帯での栽培は難しい。

 《リンゴの歴史 〜世界から〜》
  ・トルコで約8000年前(2007年から見て以後同じ)の炭化したリンゴが発見されている。
  ・スイスでは遺跡から約4000年前のリンゴの化石が見つかっており、その時点で既にリンゴは栽培されていたとする研究がある。
  ・16 - 17世紀頃になるとヨーロッパでリンゴの栽培が盛んになり、17世紀前半にはヨーロッパからアメリカへ持ち込まれ、
   現在では世界中の寒冷地でリンゴが栽培されている。

 《リンゴの歴史 〜日本へ〜》
  ・日本へは中国から最初に持ち込まれ「和りんご」などと呼ばれていた。
   しかし、西洋から西洋リンゴが持ち込まれると日本でも西洋リンゴの方が一般的に。
  ・現在、和リンゴは長野県上水内郡飯綱町で一軒の農家が栽培してその姿を伝えている。
   和リンゴの実は、大きさ直径3 - 4cm、重さは30gぐらい。
   熟すると赤くなり、収穫適期はお盆前。
  ・中国の書物『本草綱目』に「林檎一名来禽,言味甘熟則来禽也。」
  (林檎(りんきん)の果は味が甘く能く多くの禽(鳥の意)をその林に来らしむ。
   故、来禽(らいきん)の別名がある)との記述がある。
  ・平安時代中頃の書物『和名類聚抄』には「利宇古宇(りうこう、りうごう)」としてリンゴが記述。
   これが訛って「りんご」になったと考えられている。

 《リンゴの栄養効果》
  ◎食物繊維やビタミンC、ミネラル、カリウムが豊富。
   ”1日1個のリンゴは医者を遠ざける”という諺がある。
   リンゴは栄養価が高い果実として食されてきた。
  ◎リンゴに含まれるリンゴポリフェノール 
   ●ペクチン(水溶性の食物繊維)
    →女性の強い見方!
     腸内の乳酸菌の増殖を促進し、腸の働きを正常に戻してくれる。
   ●カリウム
    →血圧を下げる働き。
     ナトリウムの排出を促進。
     (塩分を摂りすぎる人は、その分カリウムを摂らなければならない

リンゴスコーンの楽しみ方

 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実
   (”まるまるプルーン”をつけて召し上がってみて下さい。
    強すぎないリンゴの味わいのスコーンと、濃厚なプルーンの凝縮した味わいが合います。ビタミン・ミネラル・
   鉄分・カリウム・食物繊維のペクチンが豊富なプルーン。朝食にオススメです!)
  ・ハチミツやメープルシロップをかけて
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など。)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
  ・ケーキ風(生クリームやフルーツをトッピング。ほのかなリンゴの味わいも楽しめるカワイイ食べ切りサイズのケーキが
   簡単に出来上がり!)

『リンゴスコーン』にオススメの紅茶
 
 ”アップルの紅茶”と共に
 爽やかなアップルの香りの詰まった紅茶。
 ラムアップルデニッシュともよく合います♪
 ストレートや、アイスティーにもオススメです。
 
『リンゴコーン』にオススメのハーブティー
 ”カモミールTea”と共に♪
 カモミールの香りといえば、リンゴに似た香りというので有名ですが、
 その香りには、ゆったりと気分を穏やかにしてくれ、心地良い眠りを誘う効果も。
 ほのかな甘味のある、飲み心地すっきりのティーです。
原材料:無添加スコーン基本材料+抹茶
 
『抹茶スコーン』紹介
・甘さ控え目で、抹茶の香りがフワッと広がる味わいです。
・材料には基本材料の他、抹茶のみ加えただけの、シンプルかつ、香り高い抹茶を存分に生かしたスコーンとなっています。
・自然な緑色もキレイです。

抹茶豆知識☆ 
 抹茶・・・碾茶を石臼で挽いて粉末にしたもの。茶の湯に用いられるお茶。
      上質な抹茶は、鮮やかなうぐいす色をしている。
《抹茶の栄養効果》
 ◎茶葉を粉にして飲む抹茶は、葉に含まれる栄養素をそのまま摂取することができる!(茶には眠気の除去や利尿作用など
 さまざまな効能が。)
 ◎抹茶に含まれる主な栄養素
  カフェイン ・タンニン ・ビタミン ・ミネラル アミノ酸・たんぱく質 ・セルロース ・サポニン ・カテキン/
  ポリフェノール類 ・香気成分(数十から数百種類)

抹茶スコーンの楽しみ方

 ●そのままで(レンジであためたり、トーストするとより旨みがアップ!オススメです)
 ●一味プラスして
  ・バター(コクが増します)
  ・まるまる果実
   (”まるまるストロベリー”をつけて召し上がってみて下さい。
    丸々のいちごがゴロット入っていて、イチゴの酸味と甘みの生きたサッパリとした味わいは、抹茶スコーンにも
    合うんです!是非一度お試し下さい♪
  ・ハチミツやメープルシロップをかけて
  ・クリームチーズ
  (クリーム状にしてつけたり、スコーンに挟んでレンジやトーストして。)
  ・チョコレート
  (溶かしてつけたり、スコーンに挟んでレンジやトーストして。)
 ●おやつに
  ・和風(あんこ、きな粉など。抹茶ならではの楽しみ方ではないでしょうか。)
  ・喫茶風(軽くトーストしたスコーンに生クリームやアイスクリーム・ジェラードなどをつけて。ハチミツなどをかけても◎)
  ・ケーキ風(生クリームやフルーツをトッピング。抹茶の香りも楽しめるカワイイ食べ切りサイズのケーキが簡単に出来上がり!)

『抹茶スコーン』にオススメの紅茶
 ”アッサムの紅茶”と共に
 強い香りで、濃厚ではありながら、クセがないのでミルクティーにぴったりの紅茶。
 入れ方のコツとしては・・・
 クリームダウンをおこすのでアイスティーには不向き。成分が抽出しやすいので蒸らし時間は短めに。
 ミルクティーには低温殺菌の牛乳がオススメ。なめらかでマイルドなミルクティーが出来上がります!

『抹茶スコーン』にオススメのハーブティー 
 ”気力スッキリTea”と共に
 レモンバーベナ・ローズヒップ・レモングラス・ハイビスカス・レモンピールのブレンドティー。
 ほのかな酸味で、スッキリと爽やかな飲み心地のティーです。アイスティーにしても◎

『抹茶スコーン』にオススメの飲み物
 ”抹茶香るココア”
 《材料》          《作り方》
 ・ココア 小さじ4    1.ココアと温めた牛乳でココアをつくる。
 ・牛乳 150cc     2.抹茶を温めた牛乳で溶かし、泡だて器で泡立てる。
 ・抹茶 小さじ2     3.1の上に2をのせて、出来上がり!       
 ・牛乳 50cc
 ※牛乳を豆乳に変えても良し!お好みで砂糖を加えて。
  ココアの代わりに”ココアコラーゲンTea”を使っても◎。
 ”抹茶きなこラテ”
 《材料》        《作り方》
 ・抹茶 スプーン1杯    1.抹茶、きな粉、砂糖などの甘味をマグカップに入れ混ぜる。
 ・きな粉 スプーン1杯    そこに牛乳を少しだけ注いでペースト状に。
 ・砂糖、黒蜜等 お好みで  2.牛乳を全量注ぎ、電子レンジで好みの熱さに温める。
 ・牛乳 マグカップ1杯   3.よくかき混ぜて出来上がり!

抹茶ベースに色んな飲み物を作ってお楽しみ下さい♪