ストロベリージャムstrawberry jam


   

ストロベリージャム♪
ストロベリーは果物の中で一番ビタミンCが多く、肌や皮膚を若々しくすると言われています。すぐに変色をしてしまうストロベリーですが、ジャムに加工して瓶に入れ冷蔵庫で保管すれば美味しい味を何日も楽しむことが出来ます。もし変色してしまっても美味しい味をそのままにジャムを作ることができます。ご家庭でも簡単に出来るジャム作りをぜひ一度体験してみてください
*ストロベリージャムについてと美味しい食べ方*

まずはストロベリーについて調べてみました。

<ストロベリー>

1・学名  ・・・・・・イチゴ(苺、学名: Fragaria x ananassa Duch.)はバラ科の多年草

2・原生地 ・・原産地 アメリカ チリ
※この原産地の野生種を交配させてオランダイチゴが作られた

3・効能  ・・・・ 

●いちごはビタミンCの宝庫です。
 生のまま食べるいちごは、効率良くビタミンCが摂取でき、成人1日のビタミンC所用量(約100mg)
 も、大粒のいちごなら6〜8粒でまかなえます。

4・使用方法 ・・・・・パンに塗って

       ・・・・・ヨーグルトと混ぜて

       ・・・・・スコーンにのせて

       ・・・・・お菓子作り・ケーキなどに

5・ストロベリーの概要・・・・ストロベリーはとても一般的で老若男女に愛されているフルーツ。甘さのなかにあるほのかなすっぱさも魅力的。そんなストロベリーをつかい作ったジャムは自然の真っ赤な色で実も贅沢に入ったストロベリーの旨みがぎゅっとつまったジャムです。ぜひこのジャムを使って簡単美味しい料理にチャレンジしてみてください!
*ムース風ストロベリーヨーグルトプリン*

1.ゼラチン5gを水大さじ2に混ぜおいておく。

2.ヨーグルト250gとストロベリージャム200gをミキサーにかける。

3.@をレンジで温め、Aに混ぜる。

4.冷蔵庫で冷やしてできあがり!

*簡単ストロベリージャムクッキー*

1.ホットケーキミックス200gにバター100gを加え、良く混ぜる。(牛乳を大さじ1入れて調節)

2.好きな大きさに生地を取り、丸めて全体を軽くつぶし、真ん中を指でへこませる。

3.くぼみにストロベリージャムをのせる

4.180℃のオーブンで15〜20分焼いてできあがり!


もちろんヨーグルトやアイス、パンなどにも相性ぴったり!ぜひ色んな方法でたべてみてくださいね♪

‘まるまる果実”ストロベリーを作って

 ”まるまる果実”のストロベリーを製造しました。

今回はクエン酸を入れるタイミングを1番にして、煮込む加減も多くしてみました。

あくも沢山出たので取りながら行いました。

前回より煮込む加減が多いせいもあってか、果実自体の形はあまり残らせることが出来ませんでした。

2回目は、かき混ぜる強さを弱めてみたのですが果実の形はあまり残りませんでした。

次回は煮込み加減の火の強さや時間を少し調整してみたいと思います。

 味は程よい酸味もあり濃めで、香りはイチゴの甘酸っぱい香りに誘われてきた方もいたので美味しくできたと思います。